整形のエラ削りのリスクについて

思い切ってコンプレックスを解消

思い切ってコンプレックスを解消顔にメスを入れると思っていたけどリスクも考慮した上で治療に臨もう

エラの整形したことある人エラボトックス・ボツリヌストキシン注射

顔が大きいのが小さい頃からのコンプレックスでした。
髪型を工夫してエラを隠したり、エステサロンで小顔になる施術などを受けてきましたが、どれも希望通りとは言えず、思い切って整形をしてみるのはどうかと考えるようになりました。
顔にメスを入れるのは抵抗がありましたが、コンプレックスを抱えたまま日々を過ごすのは勿体無いと思い、美容整形のカウンセリングをまずは受けてみることにしました。
緊張しながらクリニックに行き、悩みを話しました。
自分の悩みを解決するには、エラ削りの治療が適していると先生が話してくれたので、詳しく聞いてみることにしました。
下顎角が外に広がっているため、エラが張っているように見えているということを知り、その部分を削ることで小顔になれるでしょうという説明を受けました。
悩みが解決する具体的な手段を見つけることができ、カウンセリングでとても嬉しくなりました。
是非治療を受けたいという旨を話すと、リスクについての話を聞いて、よく考えてからでも遅くないと言われました。
まず、エラ削りの治療は、全身麻酔で行うとのことでした。
全身麻酔は身体に負担がかかる説明を聞きました。
治療を受けたクリニックでは、麻酔医が全身麻酔を行うため、安全、安心に最大限の注意を払っているとのことでしたが、全くトラブルが起きないというものではないことを知りました。
その後、具体的な治療方法の話にうつりました。
口の中を切開する口腔前庭切開という方法で行うため、外から傷跡は見えないというものでした。
顔にメスを入れるものだと思っていたので、感動しました。